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適した仕事を見つけて楽しく生きるためには

考える女性

自分の進むべき道に悩んでいる人は多くいます。自分の性質や適性を知れば、どういった仕事をすれば上手くいくのか知ることができるでしょう。適性を知った上で生きるのは、大切なことです。

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相手に心配りをする医療の道に進みました

エンパスの適職というとどんなものがあるのか分からずにいました。できれば向いていると言われるような職業に就きたいと思い、占いなどを参考にしてみることにしたのです。すると、自分は相手の気持ちがよく分かるという理由から、相手に心配りのできる医療の道が合っているという診断が出たのです。たしかに、これまでも自分でそんなふうに感じたことがあります。転職をするには今がちょうどいい年齢とタイミングということもあり、早速、医療の道に進むことに決めました。それにはもちろん様々な医療関係の資格が必要ですが、諦めることなく進んでいくつもりです。まずは必要な資格を取得しなくてはいけないので、資格試験の勉強から始めているところです。
(30代・女性)

他者への共感力を生かしてカウンセラーになりました

エンパス能力が高いと周りから言われていたこともあり、そんな自分に適している職業は何だろうと常々考えていました。そろそろ就職活動をする年齢です。適職は何か考えていた時、他社への共感力があることを活かせる職業がいいのかもしれないと気づきました。そこで、カウンセラーを目指すことにしたのです。カウンセラーというと、ある程度の年齢に達している人ではないと貫禄がないように感じられます。自分はまだ20代でひよっこです。それでも今から目指せば30代になる前には一人前のカウンセラーになれるかもしれません。周りにも相談してみたところ、たしかに向いているだろうと後押ししてくれました。そんなこともあり、今はカウンセラーを目指しているところです。
(20代・男性)